2006年 02月 05日 ( 1 )

2006/02/05(日) EPSON製プリンタの修理。

昨年1月19日に購入したEPSON製プリンタ「カラリオPX-A550が、
新しいインクに取り替えたのに全く印字されず、ヘッドクリーニングをし続けていたら、
今度は「インクが有りません」と表示が出たので、インフォメーションセンターに電話。

e0069848_6541484.jpgしかしなかなか電話がつながらず、イライラ。
更に、ようやく繋がり、電話に出た女性は、
「修理に出して下さい。保証期間の1年間を
過ぎているので有償になります」とマニュアル
一辺倒な事を言うので、ついに爆発。
「貴様らそんな商売しとるんか!もうええ!」
と怒鳴り付け、電話をガチャ切りしてやった。

その後、プリンタを購入したミドリ電化 塚口電気館にプリンタを持って行き、修理を依頼。

そこで、カラリオインフォメーションセンターのキノシタトシコ氏の対応の悪さ、
購入して1年間、暑中見舞と年賀状の印刷に使用した程度にも関わらずの故障、
購入直後から給紙も上手く行かない点等を説明。

本来、プリンタの修理は9,000円要するらしいが、対応してくれた女性の方は、
当方のクレームを親身に聞いて下さり、「何とか無償対応で依頼します」と言ってくれた。
クレームの対応の仕方って大事だなって思った1日でした。
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by beach-village | 2006-02-05 23:43 | コンピュータとインターネット